沖縄から出てきたアイさんは26歳のガールズバーで働いています。

濃い顔立ちで、接客が好きな明るい方で、カフェでのお話が面白かったのが印象的です。

どんなお話でもついてきてくれるとか職業もあってか、流石だなと思います。

ガールズバーでも人気があるだろうなとカフェで話ながら思いました。

彼女が今回応募してくれた理由は、セックスをしていて正常位以外は気持ち良いと思ったことがないそうです。

それは悪いことではなく、自然なこと。

なぜなら正常位をする動物は人間だけなんだよといった会話をしながら、お話の中でいろいろと探っていくとアイさんは膣が浅いのではないかと感じました。

この手のタイプはバックだと深く当ててしまうので、そこが狭い人だと苦痛に感じるようです。

彼氏が大きい場合もありますが、誰としても痛いみたいなので、アイさんの膣が狭いという結論に。

それは男性からしたら最高の誉め言葉なのですが、彼女からしたら悩みのようで。

セックスもみなさんそれぞれ好みがありますが、催眠で好みの操作も可能です。

なぜなら、痛みと快感は隣合わせで、そこを感度を緩めたり感じかたを変えたりすることが潜在意識に潜り込む催眠では可能なのです。

色んなセックスを楽しみたい彼女の為にも人肌脱がせてもらいました。

いきなりセックスするのもだめなので、クリを摩るだけでイク催眠や、歩きながらイク催眠を実感してもらうことに。

私の催眠の力を信じてもらい、快感が増幅してきたところでセックス。

やはりかなり浅い膣の持ち主でした。

奥まで当てると痛がる彼女。

痛がる場合はすぐやめて、バイブで練習していくことに。

催眠で奥まで入れると気持ちが良いと体に教えていき、再度セックスすると、彼女から奥までお願いされました。

続いてバックや騎乗位、軽い首閉めやスパンキングも試してみると、快感になったと喜んでもらいました。

こんなセックスって楽しいんだねと目を輝かせてくれたアイさんは、正常位はもっと好きになったみたいです。

正常位だとキスでイク催眠とかもやってみたら、これも気に入ってくれたみたいです。

たくさんキスをしながらのセックスって心まであたたかくなって私もいいなとアイさんを見ていて感じました。

これからアイさんは彼氏と色んな体位でのセックスを経験して楽しみたいと、後日丁寧にメールをくれました。

今回の様にからだの悩みまで解決する催眠の奥の深さを実感した今回の体験談でした。

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